PNGY STYLE #77

February 28,2015

LAFAYETTEから新作が続々と入荷してきております。

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CAPはLAFAYETTEから高い通気性、吸汗速乾性、紫外線防御機能が特徴のNEW ERA社のオリジナルのスペシャル・ファブリック「DIAMOND ERA」を使用したLFロゴの59FIFTYはMLBの練習、1部の試合でも着用される公式ファブリックで、日本のアパレルブランドではLafayetteが初めて使用したアイテムになります。

スニーカーはADIDAS SKATEBOARDINGのライダーでもある”MARK GONZALES”のシグネチャーモデルになります。
スケートシューズながらもコンパクトですっきりとしたフォルムも特徴的で、ファッションアイコンとしても絶大な支持を集めるマークゴンザレスならではのハイセンスな一足となっています。

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Tシャツは好評のロゴTeeと同様にネイティブパターンをオフィシャルのYANKEESロゴに落とし込んだデザインになります。
パーカーは強く度詰めし編み立てられた裏毛のごま塩ジップパーカー。二枚仕立てのフード部分にオリジナル・ネイティブパターンを落とし込んだシンプルながらもアクセントの効いたアイテムです。

各アイテムサイズかけていますのでお早めに。

model:LYO
身長:163cm 体重:58kg

CAP: 【LAFAYETTE】×NEW ERA LF LOGO DIAMOND ERA 59FIFTY
TEE :【LAFAYETTE】MAJESTIC NATIVE PATTERN NEW YORK YANKEES LOGO TEE / SIZE:L
PARKA:【LAFAYETTE】NATIVE PATTERN ZIP HOODIE / SIZE:L
SNEAKER:【adidas SKATEBOARDING】GONZ PRO

皆さんのコーディネイトも提案していきますので是非店頭までお越し下さい。

PRIVILEGE NAGOYA
052-252-7678

New Arrival : Lafayette

February 27,2015

2/28(土) Lafayette Spring/Summer 2015 “Delivery 3″発売です!

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2ndデリで反響を呼んだネイティブパターンの新作が登場です。

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NATIVE PATTERN CLUTCH BAG / 7,000yen+tax

洗いが掛かった優しい風合いのネイティブ柄が雰囲気抜群のクラッチバック。見た目以上の収容力で重宝するこのクラッチはポーチとしては勿論、バッグinバッグとしてもオススメ。

男女問わずコーディネイトのアクセントとして使えるアイテムに仕上がっています。

皆様のご来店をお待ちしております。

PRIVILEGE NAGOYA
愛知県名古屋市中区大須3-44-51 EASTF
tel:052-252-7678

PRIVILEGE TOKYO
東京都渋谷区神宮前4-25-1ライサ1F
tel:03-6804-6471

PRIVILEGE NIIGATA
新潟県新潟市中央区春日町3-24
tel:025-248-2084

PRIVILEGE SENDAI
宮城県仙台市青葉区本町2丁目4-18
tel:022-711-2161

ONLINE STORE
http://www.nexxonlineshop.jp
www.lafayettecrew.jp
www.privilege-online.jp

5TH ANNIVERSARY PARTY

February 26,2015

PRIVILEGE 5TH ANNIVERSARY PARTY
featuring Lafayette × Deadline capsule collection launch party

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2015.3.20(fri) at 代官山AIR
START/22:00

ENTRANCE 3,500yen
*with flyer 3,000yen
*AIR MEMBERS 3,000yen

2010/03/13にオープンしたPRIVILEGE。

渋谷から原宿へ移転し、今年で5周年を迎えます。

この節目にPRIVILEGEの名付け親をメインゲストにANNIVERSARY PARTYを開催します。

そして今回はLafayette × Deadlineのカプセルコレクション発売も記念したパーティーとなります。

-B2 FLOOR-

【 DJ CLARK KENT 】

NEW YORK,HIP HOP界のトッププロデューサーであり、トップDJであるクラークケント。
JAY-ZやRakim,Mariah Carey,The Nortorious B.I.Gなど数多くの楽曲を手掛けている。またNIKEの為のコンサルティング活動を経て、KING OF AIR FORCE 1と称され25周年のパーティーで来日したのは記憶に新しい。
近年でも精力的にDJ活動を行い、世界のBIG PARTYでPLAYし長年のキャリアと音楽に対する情熱で世界中のHIP HOPを魅了し続けている。

www.twitter.com/djclarkkent
instagram.com/djclarkkent

LIVE
【D.L.I.P. RECORDS ( DINARY DELTA FORCE and BLAHRMY ) 】

DINARY DELTA FORCE

神奈川県藤沢市=MOSS VILLAGEよりRHYME BOYA / DUSTY HUSKY / CALLY WALTER / 祀SP / の4人で2001年に結成。これまで全ての作品は自身達で運営している(DLIP RECORDS)からリリースされており、2010′に1st ALBUM『SOUNDTRACK TO THE BEDTOWN』を発売。(SOUND&RECORDING MAGAZINE)では2000年以降のHIPHOP必聴盤3枚にBLACK EYED PEAS/EMINEMと並び選出される。2011′『BEWARE of D』をVINYL(レコード)のみで発売。2012′RHYME BOYAの1st ALBUM『MIND VOOK』やDUSTY HUSKYとBLAHRMYとのRAP POSSE=SEGA FRONT GIANTSとしてのALBUM『SAVE THE SEGAFRONT』を発売。2013’7月に先行single『LIVE ATTACK C.Q.B.』を発売、9月には待望の2ndALBUM『THE 9』を発売し、週間オリコンインディーズ5位を記録した。藤沢F.A.Pから横浜BRIDGEにて自身達が主催している『BLAQLIST』で示す通り、音源より徹底したLIVE主義であり 、現在-THE 9 LIVE ATTACK J.P.N. TOUR-と題し全国20都道府県を駆け回っている。

BLAHRMY

SHEEF THE THIRD A.K.A DACOCK MORRAY / MILES WORD A.K.A BITTER THE TOPPOMAN /BLACK LIST POSSE A.K.A DISH LABEL IN POSSHI/ 神奈川、藤沢=Moss Village のMost Craziness。2010年1st EP『Duck’s Moss Village』発売後即完売。2011年アナログ限定12inch『SPANKIN’ SOLDIER』初回プレス盤完売。2012年1stアルバム『A REPORT OF THE BIRDSTRIKE』オリコンのインディーズチャートに食い込み、全国へその名が滲み出す。2013年アナログ限定12inch『CHAINSAW / A REPORT OF THE JAHRNEY 2012』オフィシャルサイト開設記念盤として発表し僅か2時間で即完売。2014年1月31日 2nd EP(JOINT ALBUM)「DMV2」を臨発!!現場でのLIVEも高く評価され、北は北海道、南は沖縄へとLIVEツアーを行い、他参加作品も多数参加している。

twitter.com/DLIP_Records
instagram.com/dliprecords
dliprecords.com

【 N.E.N 】

REP沖縄”D.D.S”とREP広島”MULBE”から成る問答無用のRAP DUO。互いに卓越したタイトでスティッキーなラップスタイルで数々のMC BATTLE、楽曲で爪痕を残す両者が 東京にて “N.E.N” を結成。狂ったライフラインから放たれる言葉と声を武器に腹腹爆発的な “D.D.S” と一徹したヒップホップライフからなる “MULBE” のドスの効いたパンチライン。この二人が融合する理由は”謎”と数々の人は言うが、二人の共通点がグループの名となる”N.E.N”(念には念)である。

twitter.com/DDSTHESUKE
witter.com/mulbe49
www.thinkbigincjp.com

【 THE OTOGIBANASHI`S 】

bim, in-d, PalBedStockの3MC’sから成る日本のRAPグループ。bimの呼びかけでin-d,PalBedStockは嫌々ながら2012年に結成。グループのコンセプトは「Dis○ey & Rap」という自由でアホらしいものである。愉快犯のようにバラエティに富んだトラックや3人独自のフロウから、まるでオモチャ箱から飛び出してきたかのような曲を生み出す”THE OTOGIBANASHI’S”の物語はまだ始まったばかりのようだ。

witter.com/bim_OTG
twitter.com/ind_osboys
twitter.com/palbedstock
www.summit2011.net/

DJ
【 DJ SN-Z ( OZROSAURUS ) 】

1992年にDJキャリアをスタートさせたDJ SN-Zは、どっぷりとハマったヒップホップの本場をその肌で体感するため、1994年に渡米。2000年にはKRS-ONEと活動をともにするレゲエDeeJay=MAD LIONのツアーDJに抜擢され全米10ヵ所を行脚したほか、BLACK SHEEPやJUNGLE BROTHERSのツアーDJ、BOOT CAMP CLIKのライヴ・フロントDJなどを経験し、数々のヒップホップ・レジェンドと濃密な時間を共有した。その後、LIME LITE、MARS2112、JIMMY’S CAFEといったNYのクラブやラジオ・ステーションWWRLでのレギュラー・プレイも任されるようになった彼は、スキル面を突き詰めたDJバトルへも積極的に参加。2002~2003年のDMCシカゴ大会では二年連続決勝進出、EastCoast OverDose DJ Battleでは準優勝という輝かしい結果を残し、多角的なエクスペリエンスを着実に積み重ねていった。加えて彼は、現地で結成された日本人ラップ・ユニット=RIZINGSONのDJとしても活動。2005年に凱旋帰国するまでの約13年間は、卓越したターンテーブル捌きやマイク・パフォーマンスといった現在の彼の武器であるオリジナルなDJスタイル、そして彼のヒップホップ観そのものに多大な影響を与えている。帰国後は現在の相棒であるMACCHOを擁したスーパー・ユニット=ROMERO SPの専属DJを経て、OZROSAURUSのライヴDJを担当。初代PRIDEライト級王者、五味隆典選手の入場曲に使用された“ON AND ON (DJ SN-Z REMIX)”をはじめ、様々な音源にもビートやスクラッチで参加した。また、ネットラジオ『BADFELLAS ONLINE』発信のミックスCD「Best Combination Magnum Mix」やエクスクルーシヴ音源をふんだんに収録したオフィシャル・ミックスCD「Hard Pack」など、ヒップホップ/レゲエ両シーンに精通する強みを遺憾なく発揮したソロ・リリース作品群も高い評価を受けており、全国各地のイベントからクラブ・プレイのオファーが殺到している。一方、2011年に正式メンバーとなったOZROSAURUSでは、制作の細部にまで関与した5thアルバム「OZBUM ~A:UN~」を翌2012年に発表。その後に開催した大阪と名古屋のワンマン・ツアー、および後に映像化された川崎CLUB CITTA’でのツアー・ファイナルでもMACCHOと抜群のコンビネーションを見せ、OZROSAURUSに必要不可欠なDJ SN-Zの存在を強く印象付けた。2013年6月にはDJ WATARAIがフル・プロデュースを務めた企画EP「Dish And Dabber」の制作に携わり、うち2曲でスクラッチも披露している。

twitter.com/djsnz
instagram.com/djsnz
grandmaster.jp

DJ IZOH from SUPER SONICS – 2012 DMC WORLD CHAMPION 】

Hip Hop Styleを根底にBass Musicまで自在に操るTurntablist。世界大会入賞多数。ラッパー「TARO SOUL」と『SUPER SONICS』として活動。2012年、ロンドンで開催された世界最大のDJ Battle『DMC World Final 2012』で優勝、世界チャンピオンに輝く。帰国後、日本No.1のストリート・ラッパー「Anachy」とのMIX作品をリリース。2013年、NY開催のDMC US Finalsには初の外国人ゲストとして招聘された。2014年3月5日には待望のSUPER SONICSの1stアルバム『SCRATCH YOUR WORLD』をリリース。

twitter.com/DJ_IZOH
instagram.com/djizoh
starplayers.jp

【 DJ IKU 】

世界中で開催されているパーティDJの大会「Red Bull Thre3Style」、スクラッチなどのDJスキルを競う大会「Red Bull Street Style Dj Battle」にて日本人初の2連覇を果たし2010年にフランス・パリで行われた「Red Bull Thre3Style DJ Battle World Final」 には、アジア圏で唯一の日本人として世界大会に出場。世界的に有名なDJ JAZZY JEFFをはじめ、スクラッチの神様と言われる DJ Q- ‐BERTからも高い評価を受け、ゴールドパネルのVESTAX DJミキサーを手渡される。また国内有数の野外ビッグイベント「BIG BEACH FESTIVAL」に、2012、2013年と出演し世界的なビッグアーティスト達との共演を果たす。現在も全国各地のビッグパーティでPLAYし会場をロックし続けている。

twitter.com/DJIKU
instagram.com/dj__iku
iku.urbanforce.jp

【 DJ KENTA ( ZZ PRODUCTION ) 】

横浜出身。実家がレコード屋であったDJ KENTAは、16歳の時に本格的にDJを志すようになる。地元横浜と東京を拠点にクラブDJとして精力的な活動を展開していく中、いまや伝説的CLUBとなった”Shibuya NUTS”にて2002年のOPENから2009年閉店時まで木、土曜とレジデントDJをつとめ、HIPHOPを軸としながらSOULからREGGAEまで、実に多彩な楽曲を持ち前の豊富な知識と繊細かつ大胆なDJで披露し、その聴き手の期待を裏切ることのない一本の線を紡ぐかのようなスムースなプレイで確実に『踊れる』DJとしてオーディエンスはもとより国内、海外の多くの共演者からも支持を受けるようになる。また、2008年3月にはCRAZY KEN BAND”ZERO TOUR”でのフロントアクトに抜擢されるなどHIP HOPの枠を超え活躍の場を広げ、近年ではNYや東アジアでのDJなども数多く経験、また大手ブランドのLaunch PartyでのDJなど、幅広い舞台での飛躍を期待されている。さらには横浜・湘南を拠点とするZZ PRODUCTION(サイプレス上野とロベルト吉野・STERUSS等も所属)の一員としてトラック制作も積極的に活動中。2005年から2008年に渡り3ヶ月に1度リリースされたMix CD『Beautiful』シリーズはDJ KENTAの音楽性追求と現場さながらのプレイが凝縮された至高作であり、毎季の楽しみとしてグッドミュージックラバー達から絶大な支持を集め、現在でも定期的にリリースされるMix作品は常に高い人気を誇っている。OfficailのMix CDとしてもUKラヴァーズの名門D.E.B RECORDSから『BROWN SWEETNESS』、NYディスコシーンを語る上で欠かすことの出来ないWEST END RECORDSから『The Sun Sets & The Stars Rise』をリリース。

twitter.com/djkenta_zzpro
instagram.com/djkenta_zzpro

【 DJ U-LEE ( stussy ) 】

福岡県出身のHIPHOP DJ / TURNTABLIST。幼少の頃から様々な楽器の経験で得たスキルフルでクイックなプレイで東京の様々なクラブを中心に活動。DJ PREMIER、PETE ROCK、JAZZY JEFF、9TH WONDER、PEANUTS BUTTER WOLF、J ROCC、CLARK KENT、DJ KRUSH、MED、RASHEED CHAPELLなど国内外のビッグアーティストとの競演を果たす。2012年にFORCE OF NATUREのKZAと共同でMIX CDを発表。また、クラブDJとして活躍しながらターンテーブリストとしても活躍し、DMCなどのDJ BATTLEにも多く出演。日本を代表するターンテーブリストからもその実力はお墨付きだ。2013年4月にはDJ UPPERCUTとの共作MIX CD「40DAYS MIX」をリリース。

twitter.com/reddsniffle
instagram.com/u_lee

【 DJ RYO-SK 】

2009年より、DJ活動をスタート。現在は渋谷・六本木・横浜を中心に活動中。年間150本以上のイベントに出演し、地方へのゲスト出演や大物海外アーティスト来日公演など数々のオファーをこなす。幼少期からピアノや吹奏楽、バンドで培ってきた音楽センスでスムーズにフロアを沸点へと導く。得意なジャンルはHipHopとしながらも、R&B,Reggaeと垣根無くフロアをロック。今後の活動に注目すべきDJの一人である。

twitter.com/djryo_sk
instagram.com/djryo_sk

【 DJ YU-KI 】

FLAG ! by Dj_Yu_Ki0110 on Mixcloud

Lafayetteや青森のXTRの周年PartyにもPlayし、地元横浜を中心に渋谷、六本木等の多くの現場で活動している。Heavy Hittersに強い影響を受けており、スクラッチ、二枚使いなど、聴くだけではなく、観ていても楽しめるDJを目指し日々鍛錬中。

twitter.com/50zeny2
instagram.com/50zeny

-B1 FLOOR-

PRIVILEGE DJ
【 EMAATON – PRIVILEGE TOKYO 】

Lafayette Crew / PRIVILEGE TOKYO所属。 Reggae派。時々SELECTER。

twitter.com/emaaton
instagram.com/emaaton

【 DJ MARZ – PRIVILEGE SENDAI 】

HIP HOP クリエイター集団 「EIGHT TRACK」を2004 年に結成。DJとしては、MIX CDシリーズ”How We Do”シリーズを発売させ、 ストリートで累計1万枚のセールスを記録。また、トラックメイカーとしても活動し、 2008 年3 月に自身達初となるALBUM [EPISODE 1] をリリース。15,000 枚という セールスをあげ、全国にその存在を知らしめる作品となる。2011 年、EIGHT TRACK として“GO SHAWTY / WE BACK” の2 曲を同時先行配信。ストリートで大絶賛され復旧した仙台の街で撮影されたPV も話題になる。2012 年4月に自身がフルプロデュースをこなした3rdアルバム”WE BACK”をKSRから発売。先行配信曲”Stay Strong”がレコチョク クラブフルチャートにてデイリー2位、 ウィークリィー3位を獲得。また、同日に配信されたTERRY feat.AK69″999″ではデイリー1位、 ウィークリィー1位、年間チャート6位を獲得する等、 トラックメイカー/プロデューサーとしての頭角も表す。2014年6月にはNYCにて撮影された、DJ MARZ×BUZZ”キエユクタイヨウ”のMVをドロップ。

twitter.com/djmarz8track
instagram.com/djmarz8track

【 DJ TAZAWA – PRIVILEGE NIIGATA 】

99年よりDJのキャリアをSTARTさせる。独自のセンスから導きだされる選曲はHIPHOPの枠だけには収まらず、TAZAWAと言うジャンルさえ有るのでわ?と感じてしまうほどオリジナリティー溢れるDJ PLAYをする。さらには日本語ONLYのDJ PLAYにも定評が有り、ただ良曲だけをかけるのでは無く、踊れる日本語のDJ PLAYを追求している。正に次世代のDJ PLAYER。新潟市を拠点にレギュラーイベントや数々のビッグアーティストのフロントアクトでDJを行い、06年には新潟を代表するラップグループ『NITE FULL MAKERS』に加入し、ミニアルバム「SUNRIZE」をドロップ。その後、行われたリリースパーティには地元アーティストとしては異例の1000人を動員。NITE FULL MAKERSではLIVE DJだけではなくプロデューサーTORAとしてレベルの高いトラックメイキングにも定評がある。現在は県内外でのクラブプレイをはじめ、トラック制作・MIX CD製作、イベント等のオーガナイザーなどマルチに活躍の幅を広げている。

twitter.com/djtazawa
instagram.com/djtazawa

【DJ KIN – PRIVILEGE NAGOYA 】

HIP HOP中心に、ガシガシスクラッチするプレースタイルに中毒者続出のDJ KIN。9th WonderやDJ IZOHをゲストに迎えた毎月第四土曜日に開催している『INFINITY』をオーガ­ナイズ、RESIDENT DJとして活躍している。

twitter.com/djkin_
instagram.com/djkin_

【 DJ BUN 】

1985′s SHIT宮城仙台・七ヶ浜出身。2001年より地元仙台にて活動を開始し、その後東京へと活動の拠点を移す。FRESH且つブレのないDJスタイルと独自のGROOVE感覚を持ち、レコードをメインに本物のBLACK MUSICをPLAYするCLUB DJとして、年代/ジャンルの壁を越えた選曲で常にフロアを湧かせている。CLUB DJとして活躍する傍ら、2005年に日本を代表するR&BシンガーHI-D の LIVE DJに抜擢される。その後現在は、MC/SINGERとして活躍する DAG FORCE の LIVE DJ として日本各地のクラブシーンへと活動場所を拡げている。近年では、トラックメイカー「7SEEDS」としても頭角を表し、2012年発売のV.A「HOLLA BACK」では、メインプロデュースを担当。DAG FORCE、DDS、BUZZ 等のアルバム作品においても、独自のセンスを発揮している。

twitter.com/Djbun
instagram.com/Djbun

【 DJ TAS 】

SWISHER SWEETS MIXED by DJ TAS by Toru Abe on Mixcloud

2007年からDJを始め渋谷を中心に大箱から小箱、BARでのBGMなど様々な場所でのPLAYを経験する。HIP HOPを中心に新旧問わない選曲と、アグレッシブなPLAY STYLEに定評がある。2010年NYに遊びに行ったのをキッカケに働きだした職場で”ACTS OF TERRORISM”、”THE RETREAT”の面々とランチを共にし必然的にその方向性は変わり始め現在に至る。2012年からN.E.N(D.D.S & MULBE)のBACK DJを務め”N.E.N TOUR”に同行し日々修行を積み重ねている。

twitter.com/TAS1988
instagram.com/tas_jp

【 DJ YU-TA 】

instagram.com/yuuuuta723

Supported by Sports Lab by atmos, Majestic
sportslab-by-atmos.jp
www.majesticjapan.com

制作:URBAN FORCE
urbanforce.jp

AIR
東京都渋谷区猿楽町2-11 氷川ビル B1, B2
B1, B2 hikawa bldg 2-11 sarugaku,shibuya-ku tokyo
TEL : 03-5784-3386
www.air-tokyo.com

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今年のパーティーは2フロア展開、

豪華ゲスト陣のDJ、ライブが目白押しなB2のメインフロアと、

PRIVILEGE東京、新潟、仙台、名古屋の各都市選出のDJとPRIVILEGEにゆかりあるDJを集めたB1のラウンジとなっておます。

近日中にはさらにお得な前売りチケットの情報も紹介しますので皆様是非!!!

各種お問い合わせはコチラ
PRIVILEGE TOKYO
03-6804-6471
privilege.co.jp

PNGY STYLE #76

February 24,2015

春が訪れるのを待っています。

今回は前回のBLOGでも書いたアイテムを使ってのコーディネートになります。

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DEADLINEの文字に黒人初となるメジャーリーガー” ジャッキー・ロビンソン “を落とし込んだラグラン Tシャツ です。ボディは チャンピオンを使用。
左袖のロゴ、ラウンドした裾、ブランドタグとサイズタグが特徴的のチャンピオン。

ラグランはシーズン通して着れるのがオススメです。

model:LYO
身長:163cm 体重:58kg

HAT: 【DEADLINE】Dots Bucket Hat
RAGLAN :【DEADLINE】Champion Jackie Robinson Raglan / SIZE:L

皆さんのコーディネイトも提案していきますので是非店頭までお越し下さい。

PRIVILEGE NAGOYA
052-252-7678

MONDAY’s MOVIE,,,

February 23,2015

こんにちは。

週明けまして、今月も終わりますね。
3月なって暖かくなるといいですけどね。

そんな今日の映画はコチラ。

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『42 〜世界を変えた男〜』

2013年制作のアメリカ合衆国の映画。
アフリカ系アメリカ人初のメジャーリーガーとなったジャッキー・ロビンソンを描いた作品。
タイトルの「42」とはロビンソンが付けていた背番号で、現在アメリカの全ての野球チーム(メジャーはもとより、マイナーリーグ、独立リーグ、アマチュア野球に至るまで)で永久欠番となっている。

1947年、ブルックリン・ドジャース(ロサンゼルス・ドジャースの前身)のゼネラルマネージャー・ブランチ・リッキーは、ニグロリーグでプレーしていたアフリカ系アメリカ人のジャッキー・ロビンソンを見出し、彼をチームに迎え入れる事を決める。
だが、当時はまだ黒人差別が激しく、メジャーリーグも白人だけのものだった事から、彼の入団は球団内外に大きな波紋を巻き起こす。
案の定、ロビンソンは他球団はもとより、味方であるはずのチームメイトやファンからも差別を受けてしまい、孤独な闘いを強いられる。

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ジャック・ルーズベルト・ロビンソン

アメリカ合衆国のプロ野球選手(内野手)。
1890年頃以降、有色人種排除の方針が確立されていたMLBで、アフリカ系アメリカ人選手としてデビューし活躍。有色人種のメジャーリーグ参加の道を開いた。

一般に「黒人初のメジャーリーガー」と言われるが、これは厳密に言えばMLBが体制を整備し終えた1900年以降の「近代メジャーリーグ」を対象とした言い方である。

アパレルブランドでも見た事がある人も多いはず。
PRIVILEGE NAGOYAでもDEADLINEからジャッキー・ロビンソンネタでとります!!

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